信頼性が底値
あの愛知の立てこもりが解決して良かった…でもあのSAT隊員…可哀想('A`)
残されたその奥さんと赤ちゃん…もっと可哀想。
大体さ、事件が起こってからの経緯を見てると、何で法を犯して、家族から警官までに発砲して死者まで出してる、普段から存在が違法と言っていい暴力団員、その犯罪者の身の保全・安全が第一で、身体的にも精神的にも負担のかかっている近隣住民と、さらにほぼ全てに渡ってSTOPしている地域の社会活動なんかが二の次、三の次にされるのか、全くもって理解不能('A`)
つまりさっさと「排除」すればいいと思うんですよね(素人判断とご批判もあるでしょうが)。
にらみ合いが続けば、それだけ膨大なコストもかかってくる訳で、そういう観点からも無駄な事この上ないし、違法者>>>>>順法者、な事がしばしば起こる、日本の事故・事件、裁判に至るまで、時々、目の当たりにして起こるこの不信感って…どうにかならないでしょうか?
未だメディアの報道姿勢では、事件の解決や被害者の安全確保って結果より、その事件でもし警察官の発砲があれば、まずそこから報道するでしょ?あれが毎度何だかなぁ~┐(´ー`)┌ と思ったり…NHKからしてそんな感じだしね。
社民党とか日弁連とか一部の犯罪者の人権の擁護にだけ必至な(私が考えるロクデナシの)皆様の声とかも、メディアでは何故か取り上げられがちなのも、今回、警察の行動制約に繋がったのか、元々、愛知の警察上層部が無能だったのか…。
ハァ…投降してきた犯人が何故かヒーローづらしてたのが、妙にムカつく週末の夜です。
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